「藍小学校区の集い」もちつき&楽しい催しのご案内(11/2土曜 – 藍小)

イベント 第2回「藍小学校区の集い」もちつき&楽しい催し
日時 令和元年 11月2日(土) 13:00~14:45頃
※午前は子ども達の音楽会(学校行事)が開催されます。
場所 藍小学校 体育館
内容
プログラム(予定)
①もちつき: 1 回目は13時 、その後は順次
②体育館ステージでは、「北摂太鼓」さんによる和太鼓演奏 ≪聞く人皆の心に響く和太鼓≫ を
③レンタルステージ: 体育館のステージをお貸します。
(1団体10分程度、出演希望は以下で申込み!
例えば、日頃の踊りを地域の方に得意のマジックで子どもを喜ばせたい。グループで1曲披露したい!など)
④わたがし、ポップコーン
⑤小さい子どもには、輪投げ、魚釣りゲーム、けん玉
⑥休憩コーナーでは 、子どもに絵本やマンガの立ち読みコーナーなど

※出演者が少ない場合は スクリーンでのビデオなどを上映予定
※おもちの持ち帰りはできません。
※スタッフボランティアも募集しています。

出演希望・スタッフボランティアの申込み 下記連絡先(FAXまたはメール)まで「出演希望申込み」または「スタッフボランティア申込み」として必要事項をご連絡ください。

<出演希望申込み 必要事項>
①グループ・団体名
②出演人数(1人でもOK)
③出演内容(例:ギター演奏、日本舞踊 、ダンス、マジックなど)
④連絡先携帯番号
⑤出演希望時間(以下から第三希望まで選択)
 13 :00~、13:15~、13:30~、13:45~、14:00~、14:15~、14:30~

※1団体 10分程度です。短くても構いません。
※出演に際しての機材は出演者でご用意ください。(簡易な音響は準備します)

<スタッフボランティア申込み 必要事項>
①参加者ご氏名
②参加可能時間(例.13 00~14:00 まで)

※スタッフボランティアは事前にご連絡頂くとありがたいです。
※最初よりスタッフとして参加頂ける方の集合時間は 12 00 、終了予定時間は15:30です。1時間だけでもOKです。
※事前にご連絡頂いた方は、当日、受付にてスタッフ分担表を表示しておきます。

案内チラシ 「藍小学校区の集い」もちつき&楽しい催し
連絡先 FAX 079-568-5321
メール aimachi1012@gmail.com
主催 藍小学校区まちづくり協議会

藍小まち協 ランドマーク美化作業完了のご報告(6/29土曜 – 藍小)

藍小まち協ではランドマーク美化事業の一環としまして、今回は藍小学校の法面の花植えを実施しました。
当日ご参加いただきました皆様に改めてお礼を申し上げますと共に、地域の皆様にお伝えさせていただきます。

イベント ランドマーク美化作業
趣旨 目標4:安全・安心なまち – No.3 ランドマーク美化事業
日時 令和元年 6月29日(土) 8:30~10:15
実施場所 藍小学校東側の法面の一部(JR側)
作業内容 土入れ作業後、スコップ等で穴を掘り、約200の花苗の植え付けを行います。
主催 藍小学校区まちづくり協議会

ぴかぴかあいのプロジェクト完了のご報告(6/8土曜 – 相野駅)

ランドマーク美化事業の一環としまして、今回は毎日約3500人が利用する相野駅の周辺の清掃を実施しました。
今回は新たに湊川短期大学の学生さんの他、多くのボランティアに参加して頂きました。当日ご参加いただきました皆様に改めてお礼を申し上げますと共に、地域の皆様にお伝えさせていただきます。

イベント ぴかぴかあいのプロジェクト
趣旨 目標4:安全・安心なまち – No.3 ランドマーク美化事業
日時 令和元年 6月8日(土) 8:30~10:00
作業内容 草引き、ごみ拾いなどの美化活動
主催 藍小学校区まちづくり協議会

藍小まち協 ランドマーク美化作業 参加者募集(6/29土曜 – 藍小)

ランドマーク美化事業の一環としまして、藍小学校の法面の花植えを実施します。
つきましては当日お手伝いいただける方のご参加をお待ちしていますので、宜しくお願いいたします。

イベント ランドマーク美化作業
趣旨 目標4:安全・安心なまち – No.3 ランドマーク美化事業
日時 令和元年 6月29日(土) 8:30~10:15(予定)
※小雨決行
集合場所 藍小学校入口
※当日参加でOKです
実施場所 藍小学校東側の法面の一部(JR側)
作業内容 土入れ作業後、スコップ等で穴を掘り、約200の花苗の植え付けを行います。
持ち物等 スコップ、シャベル、移植ゴテなど作業道具
軍手、作業ができる服装、帽子、タオル、水筒など
※数に限りがありますが掃除道具、ゴミ袋、軍手、お茶等は準備します
申込み 下記連絡先まで、美化作業申込みとして「お名前」と「電話番号」をご連絡ください。
連絡先 FAX 079-568-5321
メール aimachi1012@gmail.com
主催 藍小学校区まちづくり協議会

藍小まち協 ぴかぴかあいのプロジェクト 参加者募集(6/8土曜 – 相野駅)

ランドマーク美化事業の一環としまして、毎日約3500人が利用する相野駅の周辺の清掃を実施します。
つきましては当日お手伝いいただける方のご参加をお待ちしていますので、宜しくお願いいたします。阪神間へ通勤または大学・高校に通学されている方々のご参加も大歓迎です。

イベント PPAiP(ぴかぴかあいのプロジェクト)
趣旨 目標4:安全・安心なまち – No.3 ランドマーク美化事業
日時 令和元年 6月8日(土) 8:30~10:00(予定)
※小雨決行
集合場所 相野駅前広場
※当日参加でOKです
作業内容 草引き、ごみ拾いなどの美化活動
持ち物等 タオル、作業ができる服装。
※ペットボトルのお茶は主催側で用意します。
※清掃用具、軍手、ごみ袋などは主催側で用意します。
申込み 下記連絡先まで、美化活動申込みとして「お名前」と「電話番号」をご連絡ください。
連絡先 FAX 079-568-5321
メール aimachi1012@gmail.com
主催 藍小学校区まちづくり協議会

ぴかぴか藍本プロジェクト2019 完了のご報告

ランドマーク美化事業の一環としまして、三田さくら回廊ウォークに先立ち、ウォーク出発地点となる藍本駅の清掃を実施しました。
当日ご参加いただきました15名の方々に、改めてお礼を申し上げますと共に、活動の様子を写真を通して地域の皆様にお伝えさせていただきます。

イベント ぴかぴか藍本プロジェクト2019
※ランドマーク美化事業
日時 平成31年 3月30日(土) 8:30~10:00
作業内容 ゴミ拾い、草引き、トイレ掃除など
主催 藍小学校区まちづくり協議会

美化活動ボランティア(ぴかぴか藍本プロジェクト2019)参加者募集(3/30土曜 – 藍本駅)

ランドマーク美化事業の一環としまして、三田さくら回廊ウォークに先立ち、ウォーク出発地点となる藍本駅の清掃を実施します。
つきましては当日お手伝い頂ける方のご参加をお待ちしています。

イベント ぴかぴか藍本プロジェクト2019
※ランドマーク美化事業
日時 平成31年 3月30日(土) 8:30~10:00(予定)
※小雨決行
集合場所 藍本駅前広場
※当日参加でOKです
※周辺に駐車場はありませんのでご注意ください
清掃場所 トイレ、駐輪場等の藍本駅周辺
作業内容 草引き、ゴミ拾い、トイレ掃除などの美化活動
持ち物等 汗拭きタオル、作業ができる服装、清掃用具など各自ご持参ください。
申込み 当日参加オーケーですが、事前に下記連絡先まで、「美化活動申込み」としてお名前と電話番号をご連絡頂けますと助かります。
連絡先 FAX 079-568-5321
メール aimachi1012@gmail.com
主催 藍小学校区まちづくり協議会
前回実績 ぴかぴか藍本プロジェクト2018/3/31

藍小まち協 ランドマーク美化作業 参加者募集(12/22土曜 – 藍小)

ランドマーク美化事業の一環としまして、藍小学校の法面の花植えを実施します。
つきましては当日お手伝いいただける方のご参加をお待ちしていますので、宜しくお願いいたします。

イベント ランドマーク美化作業
趣旨 目標4:安全・安心なまち – No.3 ランドマーク美化事業
日時 平成30年 12月22日(土) 9:30~11:30(小雨決行)
集合場所 藍小学校入口
※当日参加でOKです
実施場所 藍小学校東側の法面の一部(JR側)
作業内容 土入れ作業後、スコップ等で穴を掘り、約300の花苗の植え付けを行います。
持ち物等 スコップ、シャベル、移植ゴテなど作業道具
軍手、作業ができる服装、帽子、タオル、水筒など
※数に限りがありますが掃除道具、ゴミ袋、軍手、お茶等は準備します
申込み 下記連絡先まで、美化作業申込みとして「お名前」と「電話番号」をご連絡ください。
※小雨決行
連絡先 FAX 079-568-5321
メール aimachi1012@gmail.com
主催 藍小学校区まちづくり協議会
前回実績 ランドマーク美化作業(藍小) 2017/12/9

藍の散歩道「いずみ会」が料理男子を産んだ日 – パート4

いよいよ料理男子に勝負の時がやってきました。

知られざるその真実とは?

これまでの話
「藍のさんぽみち」に感動した
藍の散歩道「いずみ会」が料理男子を産んだ日 – パート1
藍の散歩道「いずみ会」が料理男子を産んだ日 – パート2
藍の散歩道「いずみ会」が料理男子を産んだ日 – パート3

藍地域には住宅地域(ニュータウン)と農村地域(旧の地区)の二種類あります。ちなみに私は農村地域に住んでいます。

『藍の散歩道』サロンは月一回開催され、いつも20名程度の参加者で賑わっています。

その90%以上が住宅地域の方々で、農村地域の方は10%以下の割合となっています。

会場が住宅地域内(藍市民センター)にあったり、地理的条件の影響もあると思われます。

『藍の散歩道』サロンの運営は毎回大変ではあるものの、成功している(値打ちがある)のは見て分かります。

一方、藍農村地域での永続的ふれあいサロン運営は、関わられた多くの方々が「難しい」と口にされています。

”うちはニュータウン(住宅地域)とは違うし地理的条件も違うから、『藍の散歩道』サロンのようには、うまいこといかへんのんちゃう? 担い手もいないから、きびしいんちゃう?” と。(ため息)

私はこのような失望の声やため息を聞けば聞くほど、ミッション・インポッシブルであるほど、大変ワクワクしてきます。

藍農村地域で永続的なふれあいサロンを実現することは、新しい価値を生み出すチャンスである、確信へと変わっていきました。

一見勝ち目のない現状に頭突きをお見舞いしてやろうと、騒ぐ血が自分を衝き動かすのでありました。

そして、新サロン創設シナリオの着手へ。
時は2017年夏。

~新サロン創設シナリオ~
2017年8月~:サロン研究クリア

ふれあいサロンは本当に価値を生み出すことができるのか。
自分の目で確かめるために『藍の散歩道』サロンを研究させてもらうことにしました。

お客さんとして関わるだけでは深層にあるものを会得できないと考え、料理サークル「いずみ会」に弟子入りさせてもらい、当事者として身を置くことにしました。

なぜなら、これから自分が実現しようとする価値が分からない状態で、どうやってそれを成功させることができるのでしょう。

2017年12月:やります宣言1クリア

『藍の散歩道』サロンの研究により、サロンが生み出す価値を確信し始めたこの頃。さて、どうやって進めていこうか。

新サロン創設へ向けた成功戦略を策定しました。
 ”まず的を一つに絞る。
 次にじっくり照準を合わせる。
 そして撃つ。”

ターゲットは、あれもこれもはせず、戦略の ”的を一つに絞る” として、対象を自分の住んでいる上相野地区限定にしました。

上相野区の民生委員さんと区長さんに、この地区にふれあいサロンを創設したい旨、相談させてもらいました。

あんたに任せるからやってくれ、とのことでした。

2018年3月:やります宣言2クリア

上相野区の年度末総会にて、ふれあいサロン創設について趣旨説明を行い、区民の皆さんとの合意を公式に得ることができました。

総会の場で公式にしておいたのは、退路を断つことで心の中に住む悪魔の「やめとけ、失敗して恥かくぞ」のささやきを吹っ飛ばすための戦略。

2018年6月:アンケート調査クリア

自分の思い付きや直感だけでアレンジしようとせず、戦略の ”じっくり照準を合わせる” として、アンケートで住民の意見を参考にすることにしました。

アンケートでは皆さんが一番来れそうな日時や、サロンへの興味の度合い、お手伝いボランティア参画意思など含めてヒアリングさせてもらいました。

特筆すべきは、興味の度合いについて、回答者の60%が「少し興味あり」または「とても興味あり」で、しかもお手伝いボランティア参画意思について、回答者の50%が「出来る事を出来る時にお手伝い可」であったことです。捨てたもんじゃない!

2018年8月:地域タレントを探すクリア

サロンを盛り上げてくれる、何か特技を持たれた地域在住のタレントを探します。

今回、折り紙大好きで大変上手な素敵な方にご支援頂けることになりました。

2018年8月:案内チラシ作成クリア

胸ときめく案内チラシが出来上がりました。

2018年9月:コマーシャル開始予定

案内チラシを区の回覧板で全戸配布します。全70戸程度です。

2018年10月:サロン第一回実施予定

基本的に毎月実施予定です。詳細はまだ秘密。

藍小 「納涼のつどい2018」に参加しました

藍小まち協は、7/28に開催されました藍小学校「納涼のつどい」に参加しました。藍小まち協からはフランクフルト、ヨーヨーすくい、あいっ子教室、及び松尾亭様(相野駅前)のサポートにより「しそジュース」の無料ご提供、を実施しました。
この「しそジュース」が大好評で、子どもから大人までみんな「さわやか!」と、大変好評でした。本当にありがとうございました。
フランクフルト、ヨーヨーすくい、あいっ子教室も、たくさんの方々に楽しんで頂くことができました。
また猛暑の中、場外にて駐車場の交通整理などを担って頂きました三田交通安全協会藍支部の皆様にも、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。